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スタッフブログ

2018.12.05

ペット火葬のご依頼は「あんどペット」にご依頼ください

 ペットが亡くなってしまった・・・

大切なペットが亡くなってしまったらどうしたら良いのか分からない・・・という人も多いと思います。
大切な家族の一員であるペットが亡くなったショックが大きくて、
何からすれば良いのか」混乱してしまうのも無理はありません。
ペットが亡くなってしまったら、まずは「ご遺体を安置」しておかなければいけません。
火葬するまでの間にご遺体をきれいな状態で眠らせてあげていただきたいからです。
季節によってご遺体を安置できる日数は異なってきます。
保冷剤による安置、ドライアイスによる安置が、ご家庭でできる方法です。

2018.12.02

大切なペットとの最後の別れに移動火葬を

犬や猫などの大切なペットをなくされてしまった方々、心中をお察しします。
今まで家族同然に共に時間を過ごしてきたペットを失ってしまい、
悲しい気持ちと喪失感で胸が一杯だと思います。
失った直後は食事が喉を通らず、立ち直ることはできないとすら思ってしまうかもしれません。
しかし、今はその悲しい気持ちをしっかりと受け入れて、目いっぱい悲しんであげてください。
ペットロス症候群にかからないために、心の痛みを誤魔化さないことも大事とされています。)
そうすることが、ペットであった犬や猫に対する感謝の気持ちの表れでもあり、
これからあなたが強く生きていくために必要なことでもあります。
また、そんなペットを最後はちゃんと天国へ見送ってあげたい、盛大にお葬式をあげておきたいと、お考えの方も多いでしょう。
しかし、ご自分でペットを埋葬・葬儀してあげるには、かなりの労力を要することとなります。
初めに、ペットの遺体を劣化しないように迅速に対処してあげなければなりません。
そしてその後・・・遺体・遺骨を埋葬するために「ペット用の墓地」まで運ぶ必要があります。
また、埋葬するお墓などに関しても、場所の確保やどんな墓石を立ててあげるか等・・・やってあげなければならないことはたくさんあります。
特に東京23区などの都心部に住んでいる方にとって、ペットを埋葬する場所の確保というのは非常に大きな障害となってくるはずです。
また、最愛のペットをなくされてしまった直後のあなたにとって、それらの準備をすることは大きな心の負担となってしまうでしょう。
そんなときはペット葬儀屋へ依頼することをお勧めします。
ペット葬儀屋に依頼すれば、大切なペットをしっかりとかつ迅速に天国に送り届けてあげることができます。
東京23区内には複数のペット葬儀屋があるため、ご自分の希望する葬儀方法を選ぶことができるはずです。
また、ペットの葬儀方法の一つとして、、埋葬ではなく「移動火葬」という方法もあります。

2018.12.01

ペットの火葬業者選びで気をつけることについて

大切なペットを亡くされるとすごくつらいですよね。

ですが、生きている以上はいつかは亡くなってしまうもの・・・

であれば、できる限り丁寧に心のこもった葬儀してあげたいですね。

今回は23区でペット火葬をするとき、どのように選ぶか・・・

をいろんな観点でご紹介したいと思います。

2018.11.30

最後の瞬間を穏やかに…当ペット火葬は23区内への出張無料です

これまでの人生の一瞬一瞬を共に歩んできた家族との別れには、

それが人間であろうと動物であろうと同じだけの悲しみが伴います。

特に長い期間を一緒に過ごし、良いときも悪いときも寄り添ってきた家族のことを、

そう簡単に忘れられるはずがありません。
きっと家族を亡くされたばかりの方々は、
もっとしてあげられることが無かったのだろうか、
幸せな一生だったのだろうか・・・と自問自答している最中でしょう。

2018.11.27

ペットが亡くなってしまった…移動葬儀の依頼からお別れまで

飼っていたワンちゃんや猫ちゃんが亡くなってしまった…ペットを飼っている人なら誰でもいつかは直面しなければならないペットの死、喪失感が大きくとても辛いですよね。

私自身もこれまで何度も経験があります。特に初めてペットが亡くなってしまった方にとっては、とても辛くどうしたらいいのか分からないことも多いのではないでしょうか。
ペット葬儀をしてくれる業者は増えてきていますが、
ペット葬儀場まで運んで葬儀が終わるまでには、
丸一日かかってしまうケースがほとんどです。
仕事をしている方の場合は、急遽休みを取れれば良いのですが、急なことで都合がつかない場合もあると思います。
そこで、「移動葬儀」を一つの選択肢として検討されてみてはいかがでしょうか。

2018.11.24

大切な愛猫の最期も考えておこう。

大切な愛猫、いつかお別れの日がきてしまうという事は避けられない事です。

今は元気だからそのような事はあまり考えたくないかもしれませんが、ある日突然・・

という事が無いわけではありません。


そんな時、やはりしっかりとお見送りしてあげたいと思いますよね。


でもいざという時、そういった事を考えていないと

どうして良いか分からなくなってしまうものです。

そこで、「ペット火葬」について今回お話させて頂きたいと思います。

2018.11.21

ペット火葬を依頼する前に

大切なペットが亡くなってしまったら、やはりきちんと天国へお見送りしてあげたいと思いますよね。

ペット葬儀社に依頼をすれば、大切なペットが安らかに眠りにつけるようにしてくれます。

全国には1000社以上ペット葬儀社があるとされていますので、それだけ利用されている人が多いということが分かりますね。

特に東京や大阪など都心部にはペット火葬業者さんが多くあります。

ペットを飼う人が増えている時代ですので、今後もペット葬儀社が増えるかもしれません。

沢山のペット葬儀社の中から「どの葬儀社にお願いをするのか」を悩んでしまいますよね。

決める際にポイントとなるのが、値段や自宅から近い場所にあるか、接客対応、利用者の口コミ、サービス内容などでしょう。

今回はその中でも、費用の面について取り上げていきたいと思います。

2018.11.09

ペット火葬業者に依頼したことのあるMさんの体験談

あんどペットと出会う前に、ペット火葬業者に依頼したことのあるMさんの体験談です。

私たちあんどペットに、ペット火葬を依頼する前に、ペットの葬儀(特に移動火葬)は、飼い主のこのような思いがあって、初めて行われるもの、依頼されるものと知っておいてもらえると幸いです。

ホームセンターで運命的な出会い。

特にペットなど欲しいと思っていない私たち家族でしたが、目が合っちゃったのです。
そしてその目は、私たちを必要としている気がしたのです。
私たち家族は以前、ハムスターと一緒に生活していました。
そのハムスターの名前は、「ふぅちゃん」と言います。
ふわふわでとっても可愛い「ジャンガリアンハムスター」でした。
ふぅちゃんとの生活は、毎日が充実していて家族のムードメーカーでした。

しかし、どんなに大切な家族にでも、別れの時は来るものです。
私たちにもついに、ふぅちゃんと遊べない日が来てしまいました。

2018.11.04

東京でのペットの火葬費用について

東京を基準にペット葬儀や、ペット火葬業界内で、費用について
検索をかけていくと、どの業者も「あまり差がない」ということに気づきます。
ペットちゃんが亡くなった時、飼い主さまが
出来る限り費用を抑えたい」と考えたとしても、
価格だけで勝負しているペット火葬業者は少ないので、インターネットでは調べようがありません。
(足立区で撮影。荒川の橋が見えています。)

その理由はおそらく、
一日に対応できるペット数」が限られているためと考えられます。
更に調べてみていただくとわかるのですが、
ペット火葬業界は、サービス内容がだいたい似通ったものになっています。

仮に業者が独自性をつけたいと思ったとしても、「命が亡くなる」という大事に対して
秀でているサービスを作るのは難しいことですし、

ましてや強い広告をして目立つことは、不謹慎と断言はできませんが、
不自然なことと皆様も思われるのではないでしょうか。
では、どこで見分け、どこで判断するべきなのかを少し考察していきます。

2018.10.14

杉並区で行なった「うさぎちゃん」の火葬の話。

こんにちは。

あんどペットのスタッフ難波です。
今回のブログは、
杉並区で執り行いました「うさぎちゃん」の葬儀についてです。

(私たちは、ペット専門の火葬を行なっている葬儀屋「あんどペット」です。

23区は無料で出張を行い、東京近郊中心に迅速対応で火葬を承っております。)


うさぎちゃんの寿命について

意外と知られていないことですが、わんちゃんや猫ちゃんに次いで、葬儀のご依頼として多いのが、

うさぎちゃん」の火葬です。

近頃、うさぎちゃんをペットとして飼う方が、増えてきているからかもしれません。

ペットとして飼うからには、大切に育ててあげたいですよね・・・

皆さま、うさぎちゃんの寿命のことは、ご存知ですか?

うさぎちゃんを一般のご家庭でペットとして飼う場合、

寿命は凡そで、5年〜10年(平均8年)と言われています。

(杉並区の川の近くで撮影:ある温かいご家族の葬儀の後の清々しい空。)

2018.10.01

ペットの災害対策も大切です。

この度の台風や大雨による被害に遭われた方に心からお見舞いを申し上げます。

あんどペットは、早期復興をお祈り致します。


私たちあんどペットは、
東京都23区(江戸川区、葛飾区、江東区など)にて、
出張無料でペット火葬を行なっているペット専門の葬儀屋です。

さて今回は、ペットを持たれている方が、災害に遭われた場合の情報をブログとして書いていきます。

ペットと一緒に災害に備えよう

もし台風や地震が起こったとして、
まず第一に飼い主様の安全がなければ、ペットの安全はあり得ません。
ペットとして育てられた動物は、本能で「安全な場所に逃げる」ということは出来ません。
つまり、飼い主様がいないと生きていけません。
ましてや、災害時にペットを置き去りにする行為はもってのほかです。

2018.09.29

動物の寿命と向き合う

あんどペットは、江戸川区にある真面目なペット火葬専門のペットのための葬儀屋です。

葛飾区や江東区などの近隣地域はもちろん、東京23区では出張費用無料で活動しています。


さて、今回のブログは、寿命について考えたいと思います。

ペットの寿命は、私たち人間よりもはるかに短いと言えます。

さらに言えば、人間より長い寿命の動物は、地球上で数えても、ほとんどいません。

(ホッキョククジラやゾウガメ、鯉、ムシトカゲなどは人間より長い寿命を持っていると言われています。)

ペットを飼っている人、全員がもれなく、きっとこう思うはずです。

ずっとそばに居たい」と。

だから、ペットに長生きしてもらいたいと願い、大事に大事に育てられます。

人間と同じように育てられて、同じように愛情を注がれたペットたち。

食べ物や、室温にも気をかけ、できる限りの体調管理を徹底して、日々を過ごしているはずです。

もしかすると、寿命は伸びているのかもしれません。

2018.09.29

ペットWEB墓を作ってみました。

あんどペットの広報担当をしているスタッフの難波です。

今回は、飼い主様、メディア様、各方面から、

ご好評いただいております「あんどペットの独自サービス」である

ペットWEB墓」のアカウントを自分で作ってみました。

本当に個人的に、私なりに「ペットWEB墓」のレポートをしてみます。

良ければご覧ください。

(私たちあんどペット東京23区で、出張無料移動型ペット葬儀屋です。)

2018.09.25

少しでも同じ時を・・・火葬まで、綺麗な体で。

「ペットが危篤状態で、何もできません・・・どうしたらいいですか?」

動物病院に連れて行ったけど、もうどうすることも出来ない状態だった。
・・・とてもつらいと思います。
心が張り裂けそうだと思います。
もし今、ペットちゃんが危篤の状態であり、何も出来ない状態なのであれば、
とにかくそばに居て、安心させてあげる言葉を投げかけてあげてください。

きっとペットちゃんも、怖くて怖くて、つらい気持ちだと思います。
その子が、目が見えない状態にあるなら、優しく撫でてあげてください。
もし、触ると痛がってしまうようなら
耳元で「大丈夫だよ」と優しく囁いてあげてください。
声をかけてあげてください。
飼い主であるあなたが、そばにいてくれる事が、本当に心強いことだからです。

2018.09.24

2018年秋の合同供養祭が行われました

 こんばんは。

あんどペット  松山です。


昨日9月23日は、
平成30年3月から平成30年9月18日までにあんどペットでお引取り火葬を承りましたペットちゃんのご遺骨をアイリスペットエンジェルさん(同業者)のお隣に御座いますお寺様の合同供養塔に埋葬いたします合同供養祭を執り行いました。

私も本当に微力ではありますがお手伝いをさせていただきました。

2018.09.22

ペットが亡くなった時に注意すること。

突然、ペットが亡くなって、気が動転している・・・

もしかしたら、そんな状態でこのブログを読まれている方がいらっしゃるかもしれません。
・・・非常につらい気持ちだと思います
悲しい気持ちは、どうすることも出来ないものです。
しっかりその悲しい感情を出してください。
悲しいのに、悲しくないふりをしてしまう人は、心に見えないダメージを残してしまいます。

ペットを失った悲しみをしっかり乗り越えて、新しい生活を迎えることは
ペットちゃん達が望んでいることかもしれません。
(私たち「あんどペット」は、ペットロスの痛みを少しでも和らげられるように真摯なペット葬儀を行ないます。)

さて、本記事には、
ペットが亡くなった時に注意すべきこと」をピックアップしています。
飼い主様の参考になれば幸いです。

2018.08.31

葛飾区でペット火葬をおこないたい、ご供養の方法は?

東京都の葛飾区にお住まいの方で

「15年以上飼っていた老犬のお葬式をしたい」

「病気で亡くなった猫の弔いをしたい」とお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回はペットの最期を大切に迎えるための方法をご紹介します。

◇可愛いペットだからこそ、記憶に残るペット火葬を

犬や猫などの生き物を飼っていると、いつしかやってくるのが、最期のお別れ。
10年以上一緒に暮らしてきた動物との暮らしは、飼い主さんにとってかけがえのない思い出です。

可愛いワンちゃんや猫ちゃんが、
たとえ天国に旅立ってしまったとしても「飼い主さんのハートの中」にはずっとずっと最愛のペットたちが生き続けていくもの。
一緒に過ごした思い出を温めておくためにも、最期のカタチに気を配ることが大切です。

2018.08.28

大切なペットを亡くされた場合の供養について

ペットも大切な家族の一員であると考えている人は多いと思います。

室内で飼われている人が多いのも、そのような考えからなのではないでしょうか。
できるだけ多くの時間を共に過ごしたい、色々なものを分かち合いたいと思って
ペットと生活されていることと思います。

そのため、ペットが亡くなってしまった時の悲しみもとても大きなものとなるでしょう。

大切な家族がいなくなってしまいますから、心に大きなダメージが残りますね。

大切な家族を天国へお見送りしたい、大切な家族だからしっかりと供養してあげたい・・・
そのような想いをもたれている人は多いです。
そのため人間と同じように葬儀や供養をしたいと考えられる人が増えています。

ペット火葬を専門にされている会社さんが増えているのも、そのような背景からでしょう。

2018.08.09

ペット火葬だけでなく、ペットWEB墓で思いやりを。

スタッフの難波です。

先日、代表からもありました通り、弊社の《ペットWEB墓》というサービスをアスキー様がWeb Professionalというサイトに掲載して頂きました。

ペットWEB墓は、先日スタートしたばかりです。

ですので、もう少しどんなサービスなのかをブログに書き綴りたいと思います。

2018.08.01

大切なペットと一緒に避難するために

西日本豪雨により被災された皆様ならびに
ご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
まもなく1ヵ月近く経とうとしていますが
未だ避難生活をされている方も多くいらっしゃることと思います。

並々ならぬご心労とお察しいたしますが、
ましてやこの暑さです。
くれぐれもご自愛くださいませ。

この度の災害では、
ペット連れ避難者向けのスペースを設ける動きがだいぶ進み
わんちゃん・ねこちゃんと一緒に避難されている方も増えたようですね。

2018.07.31

江戸川区自然動物園に行ってきました。

スタッフの難波です。

先日、私の家から(ちなみに会社も)結構近いので、

「江戸川区自然動物園」に行ってきました。

(https://www.edogawa-kankyozaidan.jp/zoo/)

動物が好きなので、休日は自分のペットとお出かけしたり、ひたすら家でじゃれているのですが、妹が愛犬を見ていてくれることになったので、妻と2人で久しぶりのデートをすることに。

 

2018.07.21

足立区でのご依頼を承りました。

先日、足立区でペット葬儀を請け負いました。

依頼主様と共に、とても温かい心でお見送りができました。

弊社としても、また一つ記憶に残るセレモニーだったように思います。

2018.07.19

千葉県でのお見送り

こんにちは。
あんどペット 松山です。
今年は梅雨が早く明け、暑い日が続いております。

日本各地ではかなり高温の気温が観測されておりますのでペットちゃんの事も心配かと思いますが、
皆様もご自身のお体にもお気をつけください。

2018.07.07

ペットを火葬で、供養することについて。

コンパニオンアニマル

みなさん、「コンパニオンアニマル」という言葉を知っていますでしょうか?

むしろ、そんな言葉を知っている人は、そんなに多くはいないと思います。

「コンパニオンアニマル」というのは、簡単に表現すると「家族化したペット」のことです。

今までの日本では、家族とペットは、なぜか分けられて考えられてきました。

しかし昨今、ペットは家族と同様の位置づけであり、「家族そのものである」という認識に変わってきたのです。

その反面、「コンパニオンアニマル」であるペットを失うことの痛みは、計り知れません。

大事な大事な家族を失うつらさ、こわさ、悲しみは、残された家族にとって大きなダメージとなって残る場合が多いのです。

2018.06.24

東京都荒川区でのご依頼のお話

こんにちは。

あんどペットの難波です。

まずは、関西(大阪北部、京都など)での震災で被災された方に心よりお見舞い申し上げます。

大変な被害にあわれた方がいるとニュースで拝見し、心が苦しくなりました。

亡くなられた方には心よりご冥福をお祈りいたします。

(そして、被災地域全体の早期復興を祈念しております。)


数日前、涼やかに風が吹いていて、そんなに暑くもない春のとある一日。

あんどペットにご依頼がありました。

2018.06.16

清潔なお体でペットちゃんをお見送りしたい。

 

こんにちは。

ペット火葬「あんどペット」のスタッフ難波(なんば)です。

最近、スタッフ同士で話していて、思ったのですが、うち(あんどペット)は・・・本当にペット好きが多いです。

そんなペット好きの話には、普段のサービスを見直したくなるような

「大切なヒント」が隠されているものです。