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2018年11月

2018.11.30

最後の瞬間を穏やかに…当ペット火葬は23区内への出張無料です

これまでの人生の一瞬一瞬を共に歩んできた家族との別れには、

それが人間であろうと動物であろうと同じだけの悲しみが伴います。

特に長い期間を一緒に過ごし、良いときも悪いときも寄り添ってきた家族のことを、

そう簡単に忘れられるはずがありません。
きっと家族を亡くされたばかりの方々は、
もっとしてあげられることが無かったのだろうか、
幸せな一生だったのだろうか・・・と自問自答している最中でしょう。

2018.11.27

ペットが亡くなってしまった…移動葬儀の依頼からお別れまで

飼っていたワンちゃんや猫ちゃんが亡くなってしまった…ペットを飼っている人なら誰でもいつかは直面しなければならないペットの死、喪失感が大きくとても辛いですよね。

私自身もこれまで何度も経験があります。特に初めてペットが亡くなってしまった方にとっては、とても辛くどうしたらいいのか分からないことも多いのではないでしょうか。
ペット葬儀をしてくれる業者は増えてきていますが、
ペット葬儀場まで運んで葬儀が終わるまでには、
丸一日かかってしまうケースがほとんどです。
仕事をしている方の場合は、急遽休みを取れれば良いのですが、急なことで都合がつかない場合もあると思います。
そこで、「移動葬儀」を一つの選択肢として検討されてみてはいかがでしょうか。

2018.11.24

大切な愛猫の最期も考えておこう。

大切な愛猫、いつかお別れの日がきてしまうという事は避けられない事です。

今は元気だからそのような事はあまり考えたくないかもしれませんが、ある日突然・・

という事が無いわけではありません。


そんな時、やはりしっかりとお見送りしてあげたいと思いますよね。


でもいざという時、そういった事を考えていないと

どうして良いか分からなくなってしまうものです。

そこで、「ペット火葬」について今回お話させて頂きたいと思います。

2018.11.21

ペット火葬を依頼する前に

大切なペットが亡くなってしまったら、やはりきちんと天国へお見送りしてあげたいと思いますよね。

ペット葬儀社に依頼をすれば、大切なペットが安らかに眠りにつけるようにしてくれます。

全国には1000社以上ペット葬儀社があるとされていますので、それだけ利用されている人が多いということが分かりますね。

特に東京や大阪など都心部にはペット火葬業者さんが多くあります。

ペットを飼う人が増えている時代ですので、今後もペット葬儀社が増えるかもしれません。

沢山のペット葬儀社の中から「どの葬儀社にお願いをするのか」を悩んでしまいますよね。

決める際にポイントとなるのが、値段や自宅から近い場所にあるか、接客対応、利用者の口コミ、サービス内容などでしょう。

今回はその中でも、費用の面について取り上げていきたいと思います。

2018.11.09

ペット火葬業者に依頼したことのあるMさんの体験談

あんどペットと出会う前に、ペット火葬業者に依頼したことのあるMさんの体験談です。

私たちあんどペットに、ペット火葬を依頼する前に、ペットの葬儀(特に移動火葬)は、飼い主のこのような思いがあって、初めて行われるもの、依頼されるものと知っておいてもらえると幸いです。

ホームセンターで運命的な出会い。

特にペットなど欲しいと思っていない私たち家族でしたが、目が合っちゃったのです。
そしてその目は、私たちを必要としている気がしたのです。
私たち家族は以前、ハムスターと一緒に生活していました。
そのハムスターの名前は、「ふぅちゃん」と言います。
ふわふわでとっても可愛い「ジャンガリアンハムスター」でした。
ふぅちゃんとの生活は、毎日が充実していて家族のムードメーカーでした。

しかし、どんなに大切な家族にでも、別れの時は来るものです。
私たちにもついに、ふぅちゃんと遊べない日が来てしまいました。

2018.11.04

東京でのペットの火葬費用について

東京を基準にペット葬儀や、ペット火葬業界内で、費用について
検索をかけていくと、どの業者も「あまり差がない」ということに気づきます。
ペットちゃんが亡くなった時、飼い主さまが
出来る限り費用を抑えたい」と考えたとしても、
価格だけで勝負しているペット火葬業者は少ないので、インターネットでは調べようがありません。
(足立区で撮影。荒川の橋が見えています。)

その理由はおそらく、
一日に対応できるペット数」が限られているためと考えられます。
更に調べてみていただくとわかるのですが、
ペット火葬業界は、サービス内容がだいたい似通ったものになっています。

仮に業者が独自性をつけたいと思ったとしても、「命が亡くなる」という大事に対して
秀でているサービスを作るのは難しいことですし、

ましてや強い広告をして目立つことは、不謹慎と断言はできませんが、
不自然なことと皆様も思われるのではないでしょうか。
では、どこで見分け、どこで判断するべきなのかを少し考察していきます。