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2018年08月

2018.08.31

葛飾区でペット火葬をおこないたい、ご供養の方法は?

東京都の葛飾区にお住まいの方で

「15年以上飼っていた老犬のお葬式をしたい」

「病気で亡くなった猫の弔いをしたい」とお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回はペットの最期を大切に迎えるための方法をご紹介します。

◇可愛いペットだからこそ、記憶に残るペット火葬を

犬や猫などの生き物を飼っていると、いつしかやってくるのが、最期のお別れ。
10年以上一緒に暮らしてきた動物との暮らしは、飼い主さんにとってかけがえのない思い出です。

可愛いワンちゃんや猫ちゃんが、
たとえ天国に旅立ってしまったとしても「飼い主さんのハートの中」にはずっとずっと最愛のペットたちが生き続けていくもの。
一緒に過ごした思い出を温めておくためにも、最期のカタチに気を配ることが大切です。

2018.08.28

大切なペットを亡くされた場合の供養について

ペットも大切な家族の一員であると考えている人は多いと思います。

室内で飼われている人が多いのも、そのような考えからなのではないでしょうか。
できるだけ多くの時間を共に過ごしたい、色々なものを分かち合いたいと思って
ペットと生活されていることと思います。

そのため、ペットが亡くなってしまった時の悲しみもとても大きなものとなるでしょう。

大切な家族がいなくなってしまいますから、心に大きなダメージが残りますね。

大切な家族を天国へお見送りしたい、大切な家族だからしっかりと供養してあげたい・・・
そのような想いをもたれている人は多いです。
そのため人間と同じように葬儀や供養をしたいと考えられる人が増えています。

ペット火葬を専門にされている会社さんが増えているのも、そのような背景からでしょう。

2018.08.27

愛犬・愛猫が笑顔になってくれる、ペット火葬とは

東京都江戸川区でワンちゃんや猫ちゃんを飼っている方は、非常に多いものです。

もしもファミリーの一員でもある愛犬や愛猫が天国へ旅立ってしまったら・・・
ペットが喜んでくれる「お別れの仕方」を考えておくことも、飼い主さんにとって大事なつとめです。

江戸川区の飼い主さんたちの多くに選ばれているのが、ペット火葬です。

「初めてだけれども、ペット火葬をおこなうと、どんな良いことがあるの?」
「どうやって火葬をしてあげるの?」

という初心者の方に向けて、ペット火葬についてご紹介します。

2018.08.13

ペット情報サイト『ペットゥモロー』さんに取材されました。

こんにちは。
あんどペット 松山です。

千葉県に直撃した台風、私共のあんどペットも江戸川区ですのでお隣でしたが共に大きな被害もなく去ってくれたようです。

しかし、また暑さが戻っておりますのでペットちゃんも私達人間も引き続き熱中症等には注意が必要かと思います。

先月よりペット情報サイトの『ペットゥモロー』さんから取材を受けていたのですが、その記事が8月8日に掲載されました。

2018.08.09

ペット火葬だけでなく、ペットWEB墓で思いやりを。

スタッフの難波です。

先日、代表からもありました通り、弊社の《ペットWEB墓》というサービスをアスキー様がWeb Professionalというサイトに掲載して頂きました。

ペットWEB墓は、先日スタートしたばかりです。

ですので、もう少しどんなサービスなのかをブログに書き綴りたいと思います。

2018.08.08

ペットWEB墓がメディアに掲載されました

 こんにちは。
あんどペット 松山です。

昨日、今日と東京 江戸川区は雨模様ではありますが少し気温も下がり、涼しくなっておりますね。
ペットちゃんも少しは落ち着いて過ごせているのではないでしょうか?

ワンちゃんを飼ってらっしゃる方の場合、台風が迫っているとの事ですので
上陸する前のお散歩であったとしても、
ワンちゃんだけでなく飼い主様もくれぐれもお気をつけ下さい。

また、もしも台風が上陸してしまった後にはお散歩は控えて、室内でボール遊びや引っ張り合いっこをしてあげる等の方法でストレスを取り除く工夫をしてあげて下さい。

お散歩に行きたがる子もいるかと思いますし、連れて行ってあげたい飼い主様のお気持ちもわかりますが、何より安全を一番に考えてペットちゃんと過ごされる事をおススメいたします。


さて先日スタートしました【ペットWEB墓】が
『アスキーウェブプロフェッショナル』というウェブサイト様に掲載されました。

2018.08.01

大切なペットと一緒に避難するために

西日本豪雨により被災された皆様ならびに
ご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
まもなく1ヵ月近く経とうとしていますが
未だ避難生活をされている方も多くいらっしゃることと思います。

並々ならぬご心労とお察しいたしますが、
ましてやこの暑さです。
くれぐれもご自愛くださいませ。

この度の災害では、
ペット連れ避難者向けのスペースを設ける動きがだいぶ進み
わんちゃん・ねこちゃんと一緒に避難されている方も増えたようですね。