ブログ

2018.10.14

杉並区で行なった「うさぎちゃん」の火葬の話。

こんにちは。

あんどペットのスタッフ難波です。今回のブログは

杉並区で執り行いました「うさぎちゃん」の葬儀についてです。

(私たちは、ペット専門の火葬を行なっている葬儀屋「あんどペット」です。

23区は無料で出張を行い、東京近郊中心に迅速対応で火葬を承っております。)


うさぎちゃんの寿命について

意外と知られていないことですが、わんちゃんや猫ちゃんに次いで、葬儀のご依頼として多いのが、

うさぎちゃん」の火葬です。

近頃、うさぎちゃんをペットとして飼う方が、増えてきているからかもしれません。

ペットとして飼うからには、大切に育ててあげたいですよね・・・

皆さま、うさぎちゃんの寿命のことは、ご存知ですか?

うさぎちゃんを一般のご家庭でペットとして飼う場合、

寿命は凡そで、5年〜10年(平均8年)と言われています。

(杉並区の川の近くで撮影:ある温かいご家族の葬儀の後の清々しい空。)

2018.10.01

ペットの災害対策も大切です。

この度の台風や大雨による被害に遭われた方に心からお見舞いを申し上げます。

あんどペットは、早期復興をお祈り致します。


私たちあんどペットは、
東京都23区(江戸川区、葛飾区、江東区など)にて、
出張無料でペット火葬を行なっているペット専門の葬儀屋です。
さて今回は、ペットを持たれている方が、災害に遭われた場合の情報をブログとして書いていきます。

ペットと一緒に災害に備えよう

もし台風や地震が起こったとして、
まず第一に飼い主様の安全がなければ、ペットの安全はあり得ません。
ペットとして育てられた動物は、本能で「安全な場所に逃げる」ということは出来ません。
つまり、飼い主様がいないと生きていけません。
ましてや、災害時にペットを置き去りにする行為はもってのほかです。

2018.09.30

墨田区でペット火葬を選ばれたKさんのお話。

今回こちらのブログでは、あんどペットの松山と出会う前にペット火葬を行った経験のある墨田区のKさんのお話を掲載致します。


最近は犬や猫を飼う方が多くなってきており、家族の一員として考えている方も多いと思います。

しっかりした生活環境や食事によってペットの平均寿命も延びてきており、

20年以上も元気に生きている犬や猫ちゃんも珍しくなくなりました。

しかし飼い主よりも早く亡くなってしまうケースも多く、

長年連れ添っていたペットが亡くなる事でペットロスに悩まされる方も多いようです。

ペットが亡くなると市などが管理されている火葬場に連れて行き火葬するケースが一般的でしたが、

近年では火葬の前にペットの葬儀を行う方も増えてきているようです。

動物とはいえ長年連れ添った家族。

ペット葬儀をやりたいと思う方も多く居るらしいです。

私自身も、少し前ですがペット葬儀を行ったがあります。

2018.09.29

動物の寿命と向き合う

あんどペットは、江戸川区にある真面目なペット火葬専門のペットのための葬儀屋です。

葛飾区や江東区などの近隣地域はもちろん、東京23区では出張費用無料で活動しています。


さて、今回のブログは、寿命について考えたいと思います。

ペットの寿命は、私たち人間よりもはるかに短いと言えます。

さらに言えば、人間より長い寿命の動物は、地球上で数えても、ほとんどいません。

(ホッキョククジラやゾウガメ、鯉、ムシトカゲなどは人間より長い寿命を持っていると言われています。)

ペットを飼っている人、全員がもれなく、きっとこう思うはずです。

ずっとそばに居たい」と。

だから、ペットに長生きしてもらいたいと願い、大事に大事に育てられます。

人間と同じように育てられて、同じように愛情を注がれたペットたち。

食べ物や、室温にも気をかけ、できる限りの体調管理を徹底して、日々を過ごしているはずです。

もしかすると、寿命は伸びているのかもしれません。

2018.09.29

ペットWEB墓を作ってみました。

あんどペットの広報担当をしているスタッフの難波です。

今回は、飼い主様、メディア様、各方面から、

ご好評いただいております「あんどペットの独自サービス」である

ペットWEB墓」のアカウントを自分で作ってみました。

本当に個人的に、私なりに「ペットWEB墓」のレポートをしてみます。

良ければご覧ください。

(私たちあんどペット東京23区で、出張無料移動型ペット葬儀屋です。)

2018.09.27

大切なペットとの最期の時を考える

楽しい時も苦しい時も。

楽しい時も苦しい時も、いつも傍にいてくれた大切な家族。

いつかこの日が来るとわかっていたけれど、
やるせない想いにつつまれている飼い主様も多いのではないでしょうか。
お別れの最後の瞬間まで、出来る限りのことをしてあげたい。
我が家で一緒に過ごしてきた証をなにかの形で残したい。
そのように思う飼い主様の気持ちに寄り添いたいと、私たちは願っています。 
動物病院で区の施設を紹介していただいた方もいるでしょう。 
たくさんの仲間と一緒に旅立つことができる施設では、
もしかしたら寂しい思いをしないのかもしれません。
しかし一方で、本当にそれでいいのかな・・・と迷われている飼い主様もいらっしゃるでしょう。

2018.09.26

大切な思い出を、江戸川区のペット火葬

愛するワンちゃんや猫ちゃんが突然、この世をお別れしてしまったとき…。

目の前が真っ暗になり、何から手を付けてよいやら分からなくなるものです。

大切な家族の一員だからこそ考えておきたいのが、ペット火葬。

江戸川区にお住まいの方は江戸川区の条例に基づいて「移動型火葬車」での火葬は江戸川区外に

移動して執り行いご返骨またはお骨上げの為、ご自宅戻る流れになります。

2018.09.25

少しでも同じ時を・・・火葬まで、綺麗な体で。

「ペットが危篤状態で、何もできません・・・どうしたらいいですか?」

動物病院に連れて行ったけど、もうどうすることも出来ない状態だった。
・・・とてもつらいと思います。
心が張り裂けそうだと思います。
もし今、ペットちゃんが危篤の状態であり、何も出来ない状態なのであれば、
とにかくそばに居て、安心させてあげる言葉を投げかけてあげてください。

きっとペットちゃんも、怖くて怖くて、つらい気持ちだと思います。
その子が、目が見えない状態にあるなら、優しく撫でてあげてください。
もし、触ると痛がってしまうようなら
耳元で「大丈夫だよ」と優しく囁いてあげてください。
声をかけてあげてください。
飼い主であるあなたが、そばにいてくれる事が、本当に心強いことだからです。

2018.09.24

2018年秋の合同供養祭が行われました

 こんばんは。

あんどペット  松山です。


昨日9月23日は、平成30年3月から平成30年9月18日までに
あんどペットでお引取り火葬を承りましたペットちゃんのご遺骨を
アイリスペットエンジェルさん(同業種)のお隣に御座いますお寺様の
合同供養塔に埋葬いたします合同供養祭を執り行いました。

私も本当に微力ではありますがお手伝いをさせていただきました。

2018.09.23

心が晴れやかになる、葛飾区のペット葬儀

昔ながらの風情が残る、人に優しい街・東京都葛飾区。

ココロとココロの繋がりを求めて、ワンちゃんや猫ちゃんのペットを飼う人が多く住んでいます。

ホンモノの家族と同じように、寝食ともにしたペット。
突然の訃報に見舞われると「どうお葬式をあげてよいのか」
「どうペットロスを乗り越えればいいのか」
わからなくなる事もあります。
今回は葛飾区にお住まいの方に向けて、
気持ちが浄化されるペット葬儀のコツやペットロスの乗り越え方についてご紹介します。
苦しいときの心の支えにしてみてください。